出走可能頭数16頭に対して第1回特別登録22頭ですが、ヤマニンウルスとエルトンバローズが回避するという情報がありますね。とりあえず武豊ジョッキーに別の馬の騎乗依頼があることを願おう。やっぱり競馬界のレジェンドが出ないG1レースっていうのはイマイチ盛り上がりに欠けるというか、G1らしさが感じられなくて正直物足りない。
そんな日曜日の東京11レース、第43回フェブラリーステークス(G1)の登録馬を見てみましょう。
そんな日曜日の東京11レース、第43回フェブラリーステークス(G1)の登録馬を見てみましょう。
2026年2月22日(日曜)
1回東京8日 11R G1 ダート 1,600M
第43回フェブラリーステークス
登録馬ウィルソンテソーロ 58.0
ウェイワードアクト 58.0
エルトンバローズ 58.0
オメガギネス 58.0
コスタノヴァ 58.0
サイモンザナドゥ 58.0
サクラトゥジュール 58.0
サンライズホーク 58.0
シックスペンス 58.0
ダブルハートボンド 56.0
ナイトアクアリウム 58.0
ナチュラルライズ 58.0
ハッピーマン 58.0
ブライアンセンス 58.0
フリームファクシ 58.0
ペイシャエス 58.0
ペプチドナイル 58.0
ペリエール 58.0
ヤマニンウルス 58.0
ラムジェット 58.0
ロングラン 58.0
ロードクロンヌ 58.0
あかさたな作戦の候補としては…
オメガギネス
コスタノヴァ
シックスペンス
ナチュラルライズ
ブライアンセンス
ペイシャエス
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以上の6頭です。このレースでは1枠と3枠が候補枠になります。
なんとなく今回はあかさたな枠である3枠への配置が期待できそうですね。
8歳馬
ペプチドナイル
ロングラン
9歳馬
サクラトゥジュール
8歳9歳の高齢馬は3頭登録してますね。ペプチドナイルは一昨年の優勝馬だし、複勝圏内なら期待できるのかな!?あと、噂では9歳馬のサクラトゥジュールにはキング姐さんが乗るらしいですね。で、ディフェンディングチャンピオンのコスタノヴァにはルメールか。
そんなコスタノヴァには出遅れ癖があるし、たぶん1番人気になるであろうダブルハートボンドにも不安材料が…そう、唯一の牝馬だということ。いままでフェブラリーステークスで牝馬が優勝したことってないでしょ!?G2時代にはベガはベガでもホクトベガが勝ってるけど。
まあ、とりあえず出走馬&枠順発表が楽しみですね。今回は、こんなところです。それでは…また。


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